仮想不動産ゲームuplandを始めてみました
皆さんuplandというゲームはご存じでしょうか?
このゲームは仮想不動産ゲームです。
ゲーム内の土地を買って、所有しているとゲーム内通貨が稼げるみたいな感じです。
また持っている土地を売ったりすることで、現金にすることもできます。
この記事ではどのようなゲームか紹介します
ゲームの概要
『Upland(アップランド)』は、現実世界の地図と連動した「仮想不動産」を売買・開発する、EOSブロックチェーン基盤のNFTメタバースゲームです。「Play to Earn(遊んで稼ぐ)」の要素を備えており、世界中で多くのユーザーが参加しています。
Uplandの最大の特徴は、現実世界の都市(サンフランシスコ、ニューヨーク、東京など)の区画がそのままNFT化されている点です。
賃料収入: 土地を所有しているだけで、定期的(3時間ごと)にUPXの収益が発生します。また、他のプレイヤーが自分の土地を訪れた際にも通行料を受け取れます。
土地の所有: プレイヤーは現実の住所に基づいた土地を購入し、その「所有権」をNFTとして保持します。
UPXコイン: ゲーム内通貨「UPX」を使って土地を売買します。
所感、今後について
とりあえず始めたばかりでシステムもよくわかっていないのですが、どれくらいの利回りになるのか調べてみたいですね。
グーグルプレイポイントやグーグルプレイギフトを消化して現金化が狙えそうな機能もあるため、それ要因で続けるかもしれません。
一応アトラスアースもグーグルプレイカードの現金化ができるゲームアプリなのでどっちが効率いいのかは気になるところです。
アトラスアースよりも建築などのゲーム要素は多めそうですが、その分複雑であることはデメリットになりうるかと。
ゲームとして楽しめるのであれば最高ですが、海外産なのもあって日本語の情報は不足ぎみに感じます。
とりあえず気が向いたらまた記事にすると思いますのでよろしくです。

